寄席-それは日本人の心のふるさと。めまぐるしく激動する現代のオアシスでもあります。
当、末広亭はビル化していく寄席の風潮をよそに江戸以来の寄席の伝統を重んじ、その雰囲気を現代にとどめる落語色物定席です。

 東京は落語、上方は漫才といわれてます。事実、東京は落語が多く昼・夜各席十八組位のうち、十一組ほどが落語、あとは漫才、奇術、曲芸、俗曲など 様々な色物を揃えており、名実ともに各演芸分野の第一人者が次々と登場します。


招待券のお客様へ
 12月下席は大変混雑が予想されます。ご入場をお断りする場合がありますのでこの期間を避けてご利用して下さい。
◆余一会のお知らせ
 ①12月29日(木)
 昼の部「入船亭扇遊・春風亭正朝二人会」夜の部「柳家さん喬・柳家権太楼二人会」
 ・昼の部指定席前売3、500円当席窓口にて発売中、お一人様2枚までご購入になれます。(夜の部は完売致しました。)
 ②1月31日(火)
 昼の部「三遊亭兼好・三遊亭王楽二人会」夜の部 未定
◆金曜六人の深夜寄席 二ヶ月に一度の深夜寄席。落語好きの方も、初めての方もおいで下さい。
◆当席は先着順での入場です。(余一会、特別興行含む)。前売り券その他チケットをお持ちの方も列にお並びの上でのご入場をお願い致します。
◆ご入場になれるのは午後7時45分までです。
twitter.com/suehiroteiにて番組代演情報等を発信しています。

■〒160-0022 新宿区新宿3-6-12  ■Tel 03(3351)2974

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