寄席-それは日本人の心のふるさと。めまぐるしく激動する現代のオアシスでもあります。
当、末広亭はビル化していく寄席の風潮をよそに江戸以来の寄席の伝統を重んじ、その雰囲気を現代にとどめる落語色物定席です。

 東京は落語、上方は漫才といわれてます。事実、東京は落語が多く昼・夜各席十八組位のうち、十一組ほどが落語、あとは漫才、奇術、曲芸、俗曲など 様々な色物を揃えており、名実ともに各演芸分野の第一人者が次々と登場します。


◆招待券・入場券(ハガキ型)お持ちの方へお願い
4月下席(21日~30日)は混雑が予想され、入場をお断りする場合がご座います。4月20日までにご使用下さい。(予告なく入場を制限させて頂くことがありますのでご諒承下さい。)


◆3月31日(日)余一会 昼の部円丈・小ゑん二人会  夜の部左談次一周忌追善興行
昼夜共座席指定前売券(一階イス席)を3月1日(金)11時15分より店頭にて発売致します。料金3500円/1名様2枚迄ご購入出来ます。一階桟敷・二階席は当日券となります。
※花緑独演会は7月興行になります。
◆店頭で購入された当日入場券以外の入場券・招待券は有効期間であっても余一会等の「特別興行」や混雑時、満席時には入場出来ませんのでご承知おきください。(友の会の入場券はご入場頂けます。)
◆ご入場になれるのは午後7時45分までです。(余一会を除く)
twitter.com/suehiroteiにて番組代演情報等を発信しています。

■〒160-0022 新宿区新宿3-6-12  ■Tel 03(3351)2974

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