寄席-それは日本人の心のふるさと。めまぐるしく激動する現代のオアシスでもあります。
当、末広亭はビル化していく寄席の風潮をよそに江戸以来の寄席の伝統を重んじ、その雰囲気を現代にとどめる落語色物定席です。

 東京は落語、上方は漫才といわれてます。事実、東京は落語が多く昼・夜各席十八組位のうち、十一組ほどが落語、あとは漫才、奇術、曲芸、俗曲など 様々な色物を揃えており、名実ともに各演芸分野の第一人者が次々と登場します。


◆≪招待券でのご来場のお客様へ≫
 6月下席(6/21~30)は大変混雑が予想される為、招待券でのご入場をお断りする場合がご在ます。6月中旬迄にご来場下さいます様、お願い致します。
◆平成29年度余一会予告 ・昼の部(1:00~4:15)・夜の部(5:00~8:15)
 7月31日(月)○昼の部 文治・扇治二人会 ○夜の部 雀々独演会
 8月31日(木)○昼夜共 立川流一門会
◆誠に勝手ながら深夜寄席(毎週土曜日)の料金を5月の公演より1,000円に改定させて頂きます。今後とも深夜寄席を宜しくお願い致します。
◆当席は先着順での入場です。(余一会、特別興行含む)。前売り券その他チケットをお持ちの方も列にお並びの上でのご入場をお願い致します。
◆ご入場になれるのは午後7時45分までです。(余一会を除く)
twitter.com/suehiroteiにて番組代演情報等を発信しています。

■〒160-0022 新宿区新宿3-6-12  ■Tel 03(3351)2974

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