寄席-それは日本人の心のふるさと。めまぐるしく激動する現代のオアシスでもあります。
当、末広亭はビル化していく寄席の風潮をよそに江戸以来の寄席の伝統を重んじ、その雰囲気を現代にとどめる落語色物定席です。

 東京は落語、上方は漫才といわれてます。事実、東京は落語が多く昼・夜各席十八組位のうち、十一組ほどが落語、あとは漫才、奇術、曲芸、俗曲など 様々な色物を揃えており、名実ともに各演芸分野の第一人者が次々と登場します。


12月余一会の前売りは完売しております。
当日自由席(2階席)をご利用下さい。


令和2年1月余一会の前売券は 12月25日11時10分頃より、店頭で販売致します。
1名様昼・夜各1枚づつの購入が可能です。
昼の部(13時開演)夜の部(17時開演)昼夜とも「落協レディース只今参上!」です。
ハガキ型「平日入場券」「招待券」の方へ
◦土・日祝日及び特別興行は利用できません。
◦それ以外の日であっても、場内状況(混雑日等)にて、お断りする場合がございます。
予めご承知おき下さい。

◆ご入場になれるのは午後7時45分までです。(余一会を除く)

■〒160-0022 新宿区新宿3-6-12  ■Tel 03(3351)2974

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