しんじゅくすえひろてい
しんじゅくすえひろてい
 寄席-それは日本人の心のふるさと。めまぐるしく激動する現代のオアシスでもあります。 当、末広亭はビル化していく寄席の風潮をよそに江戸以来の寄席の伝統を重んじ、その雰囲気を現代にとどめる落語色物定席です。
 東京は落語、上方は漫才といわれてます。事実、東京は落語が多く昼・夜各席十数組のうち、2/3ほどが落語、あとは漫才、奇術、曲芸、俗曲など 様々な色物を揃えており、名実ともに各演芸分野の第一人者が次々と登場します。
現在当席は以下の通りご案内しております
お客様各位

※マスクの着用が、お客様個人の意思に委ねられるようになりました。なお、当席では引き続き、マスクの着用を推奨させて頂きます。何卒ご協力の程お願い申し上げます。

※場内での飲食が可能となります。黙食でお願いします。なお、通常通り、場内での飲酒、及び酒気帯びでの 御入場はお断り致します。

令和5年3月13日 新宿末廣亭

【特別興行】
 新宿末廣亭では、通常興行とは別に、特別興行を行なっています。
 正月興行や余一会など、木戸銭3500円の興行が特別興行となります。 ご来場の際はホームページでご確認の上お越しください。
〇7月上席 前売券販売について
6月1日PM12:00 チケットぴあにて販売開始 昼の部1階(イス,サジキ)前売指定席 ¥3,500
※昼の部は特別興行です(当日券¥3,500)
入替は無しです(夜の部 ¥3,000) 夜の部は全席自由です
〇7月下席夜の部 前売券販売について
6月21日(金)PM12:00 チケットぴあにて販売開始 夜の部1階(イス,サジキ)前売指定席 ¥3,000
7月下席 昼夜入替です