寄席-それは日本人の心のふるさと。めまぐるしく激動する現代のオアシスでもあります。
当、末広亭はビル化していく寄席の風潮をよそに江戸以来の寄席の伝統を重んじ、その雰囲気を現代にとどめる落語色物定席です。

 東京は落語、上方は漫才といわれてます。事実、東京は落語が多く昼・夜各席十八組位のうち、十一組ほどが落語、あとは漫才、奇術、曲芸、俗曲など 様々な色物を揃えており、名実ともに各演芸分野の第一人者が次々と登場します。


平日入場券・招待券(ハガキ型を含む)は5月下席(21日~30日)の混雑が予想されるため、ご利用をお断りする場合があります。又、6月につきましても、中席(6/20)迄のご来場をお願い致します。6月下席は混雑が予想され入場をお断りする場合がございます。
 ◎5月29日(水)昼の部は大人数の団体様が入場される為、自由席は1階イス席と桟敷の片側だけとなります。予め御承知おき下さい。ハガキ型入場券・招待券での入場はご遠慮下さいます様お願い致します。


5月31日(金)余一会 「昼の部円楽一門会」前売券販売
 5月1日(水)11:30より店頭にて販売しております。(行列のある場合は並んでお待ち下さい)。3,500円1名2枚まで購入出来ます。二階席自由席は全て当日券になります。
 「夜の部喬太郎・文蔵二人会」前売券は、売り切れとなりました。当日券をご利用下さい。

◆店頭で購入された当日入場券以外の入場券・招待券は有効期間であっても余一会等の「特別興行」や混雑時、満席時には入場出来ませんのでご承知おきください。(友の会の入場券はご入場頂けます。)
◆ご入場になれるのは午後7時45分までです。(余一会を除く)

■〒160-0022 新宿区新宿3-6-12  ■Tel 03(3351)2974

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