寄席-それは日本人の心のふるさと。めまぐるしく激動する現代のオアシスでもあります。
当、末広亭はビル化していく寄席の風潮をよそに江戸以来の寄席の伝統を重んじ、その雰囲気を現代にとどめる落語色物定席です。

 東京は落語、上方は漫才といわれてます。事実、東京は落語が多く昼・夜各席十八組位のうち、十一組ほどが落語、あとは漫才、奇術、曲芸、俗曲など 様々な色物を揃えており、名実ともに各演芸分野の第一人者が次々と登場します。


◆2月17日(土)は混雑が予想されます。他の日でのご来場をご検討をお願い致します。又、友の会入場券、当日券以外でのご入場はお控え下さいます様ご協力お願い致します。
◆3月余一会(昼の部)「円丈・小ゑん二人会」(開場12:40)(夜の部)「花緑独演会」(開場16:40)●前売券(イス席指定券)3月1日(木)11:30より店頭にて販売致します。(お一人様2枚迄)料金3500円
◆当席は先着順での入場です。(余一会、特別興行含む)。前売り券その他チケットをお持ちの方も列にお並びの上でのご入場をお願い致します。
◆ご入場になれるのは午後7時45分までです。(余一会を除く)
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■〒160-0022 新宿区新宿3-6-12  ■Tel 03(3351)2974

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