寄席-それは日本人の心のふるさと。めまぐるしく激動する現代のオアシスでもあります。
当、末広亭はビル化していく寄席の風潮をよそに江戸以来の寄席の伝統を重んじ、その雰囲気を現代にとどめる落語色物定席です。

 東京は落語、上方は漫才といわれてます。事実、東京は落語が多く昼・夜各席十八組位のうち、十一組ほどが落語、あとは漫才、奇術、曲芸、俗曲など 様々な色物を揃えており、名実ともに各演芸分野の第一人者が次々と登場します。


8月31日(土)余一会の座席指定前売券は8月1日(木)より発売致します。
「立川流一門会」(昼夜共)
 料金3,500円 1名様(各2枚まで購入可)。


◆ハガキ 大入場券・招待券について
8月中席(8/11~8/20)は繁忙期の為、入場制限を致します。(当日券・友の会入場券でご入場下さい)。
 又、8月中席以外でも繁忙日には予告なく入場をお断わりする場合がご在ますので、予めご承知おき下さい。
◆ご入場になれるのは午後7時45分までです。(余一会を除く)

■〒160-0022 新宿区新宿3-6-12  ■Tel 03(3351)2974

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