寄席-それは日本人の心のふるさと。めまぐるしく激動する現代のオアシスでもあります。 当、末広亭はビル化していく寄席の風潮をよそに江戸以来の寄席の伝統を重んじ、その雰囲気を現代にとどめる落語色物定席です。

 東京は落語、上方は漫才といわれてます。事実、東京は落語が多く昼・夜各席十八組位のうち、十一組ほどが落語、あとは漫才、奇術、曲芸、俗曲など 様々な色物を揃えており、名実ともに各演芸分野の第一人者が次々と登場します

info.

特別興行(正月初席・二の席・余一会・披露興行など)の際は、当日券・友の会券以外では入場できません。

ハガキ型「平日入場券」「招待券」の方へ
◦土・日祝日及び特別興行は利用できません。
◦それ以外の日であっても、場内状況(混雑日等)にて、お断りする場合がございます。
予めご承知おき下さい。

◆ご入場になれるのは午後7時45分までです。(余一会を除く)

【友の会の入場券の期限延長のおしらせ】
新型コロナウィルスの影響により、当席へご来場できないお客様への対応策として、友の会入場券(緑色・赤色)の有効期限を延長いたします。
 ・令和2年3月31日まで→令和2年4月30日まで
※自粛要請により、休席する場合がございますのでご注意ください。みなさまのご来場をお待ちしております。

■〒160-0022 新宿区新宿3-6-12  ■Tel 03(3351)2974

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